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セミナー資料のダウンロード |
2005年12月9日(金)開催のDOA+コンソーシアム2周年記念セミナーの資料は下記よりダウンロードください。ダウンロード
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迫る!DOA+コンソーシアム設立2周年記念セミナー(総会) いよいよ、2005年度のDOA+コンソーシアム活動の総仕上げである
年末恒例記念セミナーが迫ってきました。今年も1年間の分科会活動の成果や記念講演と盛りだくさんの内容を予定しています。
セミナー後の懇親会ではデータモデリングの猛者たちと活発な意見交換を行い、スキルアップにお役立てください。
それでは皆さんのご参加をお待ちしています。
(事務局) |
▼開催概要
【日時】:2005年12月9日(金)13:30-17:30
【場所】:Granpark 田町 http://www.granpark.co.jp/ 大会議室
【内容】:
− 13:30 挨拶 代表幹事
株式会社データ総研 代表取締役会長 椿 正明
− 13:40 分科会活動報告と次年度計画
第1分科会
「モデル表記法を超えた意味共有へ」
株式会社データ総研 堀越雅朗
第3分科会
「現場で使えるデータモデリング技術の普及を目指して」
ケン・システムコンサルティング株式会社 本村智之
− 15:00 休憩
− 15:20 記念講演1
「DOAへの期待」
独立行政法人 情報処理推進機構
ソフトウェア・エンジニアリング・センター所長
鶴保 征城(ツルホ セイシロ)様
ビジネスの目的にITを適切に融合させ、変化するニーズに柔軟に答えること、そしてそのために高品質に効率よく構築・運用することが、現在のソフトウェア開発には求められている。
本講演では、このような状況の下、ソフトウェア開発をどのように捕らえていくべきか、DOAをはじめとする技術でどのようにこの問題の解決に貢献していくか、提案とともに期待を述べる。
− 16:00 記念講演2
「DA+(データアドミニストレータ・プラス)の夜明
株式会社テプコシステムズ
國澤 直樹 様
開発プロジェクトの中で、取り扱うデータの管理をする立場は情報資源管理者とか、データ管理者(DA)という名前で、通常のSEとは異なった位置づけで語られることが多い。各サブシステムの開発チームが共有する希少資源であったDBMSの交通整理をするために、開発チームの中で強力な権限を持っていたDAは、その立場を利用しデータディクショナリ(DD)の整備を推進することができた。
DOAの立場から、DAはDDの整備以上に、モデラーとしての手腕を期待されることになるが、プロジェクト内には思い通りに行かない、技術的、政治的な問題が山積している。
この問題を乗り越えた、新しい世代のDA(DA+)の姿を、考えたい。
− 17:00 2005年度活動予定 事務局
− 17:15 閉会
− 17:30 懇親会 (トゥザハーブズ)
▼総会後、Granpark田町内のトゥザハーブズを借り切っての懇親会を予定しております。是非、ご参加下さい。
会費:お一人様2000円
(会場にてお支払ください。領収書を発行させていただきます。)
▼お申込について
【申込期限】:2005年12月8日(木)
【申込方法】:
以下の手順でDOA+コンソーシアムホームページよりお申込み
ください。
会員以外の方も会員登録してすぐに申し込むことが出きます。
お気軽にご参加ください。
(1)DOA+コンソーシアムホームページにアクセスする
http://www.doaplus.com/
(2)左メニューから「会員情報の確認」をクリック
(3)「会員情報の変更・削除」をクリック
(4)ID/パスワードを入力しログインする
(不明な場合「会員番号の確認」でご確認下さい)
(5)「その他分科会、セミナー出席連絡」欄に以下の内容を入力し、会員情報を更新ください。懇親会へご参加される方は2行目も入力ください。
#20051209 2005年DOA+コンソーシアム総会に出席します
#20051209 懇親会に参加します
(入力間違い防止のため、上記テキストをコピー&ペースト
されることをお奨めいたします。)
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【資料ダウンロード】
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